キロロスノーワールド 安全・緊急情報
緊急時は
多くの消防本部では、電話通訳センターを介した三者間同時通訳により、119番通報に24時間365日、主要な言語で対応しています。 2026-07-21 確認
周辺の医療機関
| 医療機関 | 直線距離 | 車で |
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| 病院 9 | ||
| 受付時間は詳細をご覧ください | 11.8 km | 約29分 |
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| 受付時間は詳細をご覧ください | 11.9 km | 約30分 |
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| 受付時間は詳細をご覧ください 救急対応 救急・24時間 | 12.5 km | 約30分 |
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| 受付時間は詳細をご覧ください | 12.6 km | 約33分 |
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| 受付時間は詳細をご覧ください | 12.6 km | 約30分 |
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| 受付時間は詳細をご覧ください | 13.4 km | 約32分 |
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| 受付時間は詳細をご覧ください | 13.6 km | 約32分 |
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| 受付時間は詳細をご覧ください | 18.8 km | 約39分 |
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| 受付時間は詳細をご覧ください 救急対応 | 21.6 km | 約52分 |
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旅行前の計画メモ
旅行前に収集した参考情報です。内容は変わるため、現地で必ずご確認ください。
- 救助の流れ
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ゲレンデマップには、管理区域外(ツリーランエリア、スキー場管理区域外のバックカントリーエリア、完全立入禁止エリア)は当社の救助活動の範囲ではないと明記されています。そこでご本人・ご家族・知人が救助を求めた場合、または当社が救助の必要があると判断した場合は救助活動を行い、実費を関係者全員に請求します。警察・消防などから初動活動、本部要員、救助サポートなどの後方支援を求められた場合も同様です。なお安全報告書には、索道職員がシーズン前に救助教育を受けるとあります。
2026-10-12 時点 - バックカントリー規定
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バックカントリーは、当社指定のスキー場出口からのみ可能で、利用の際は必ず北海道警察等へ登山計画書を提出する必要があります。ロープをくぐる行為はいかなる場合も認められません。指定の出口を使わずに敷地内や駐車場からバックカントリーに入ること、徒歩や登攀用具でスキー場を登ること、営業時間外に無断で進入することは禁止です。ゲレンデマップでは、管理区域外では十分な装備を携行し、知識と経験のある同行者またはガイドと入山すること、無料の救助は行わないことも案内しています。ツリーランエリアは境界内にありますが圧雪や安全対策はなく、上級者以上が対象で、ヘルメット着用を強く推奨、開放時間は9:00~14:30、パトロールの判断でクローズされることがあります。
2026-10-12 時点
スタッフに見せる
受付でそのまま見せられる日本語の文です。
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スキー中にけがをしました。
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ここがとても痛いです。
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診察を受けたいです。
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海外旅行保険に入っています。
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クレジットカードで払えますか?
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英語を話せる人はいますか?
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保険請求用の診断書と領収書をください。
費用・保険・薬
- 救助費用
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ゲレンデコース以外は救助が有料です。スキー場管理区域外・ツリーランエリア・完全立入禁止エリアの救助基本料金は100,000円で、救助要請から1時間までです(事務費含む)。1時間を超えると、人件費が1人1時間20,000円、圧雪車が1台1時間50,000円、スノーモビルが1台1時間30,000円加算されます。人件費は午後5時以降25%増し、午後10時から午前6時は50%増しです。そのほか、駐車場使用料が1時間50,000円(ヘリポートの準備及び使用の場合)、索道運行時間延長が1基1時間100,000円、コース閉鎖料が1時間50,000円、夜間照明費用が1時間20,000円など、別途かかる場合があります。数時間に及ぶ救助では数十万円以上になります。管理されたゲレンデコース内での救助費用はマップに定められていません。
2026-10-12 時点
訪日外国人旅行者には日本の公的医療保険が適用されず、医療費は全額自己負担で高額になることがあります。十分な補償のある旅行保険への加入が推奨されています。山岳遭難時の捜索・救助費用に備える山岳保険もあります。
2026-07-21 確認医療用麻薬・覚醒剤原料を含む医薬品や、1か月分を超える医療用向精神薬を携帯して日本に持ち込む場合は、事前の許可や証明書類が必要です。渡航前に厚生労働省の案内を確認してください。
2026-07-21 確認医療上の助言ではありません。掲載している情報は、日本の医療機関の公的な登録や、医療機関・スキー場の公式サイトをもとにまとめた旅行計画のための参考情報です。診療時間・電話番号・診療内容は変わることがあり、最新かつ正確であることは保証できません。この情報にもとづく判断はご自身の責任で行い、受診前には医療機関に直接ご確認ください。緊急時はスキーパトロールに知らせるか119番へ。