ルスツリゾート 安全・緊急情報

緊急時は

まずスキーパトロールや係員に知らせてください ゲレンデ内では、まず近くのスキーパトロールや係員に知らせてください。救助の手配と緊急通報を行ってくれます。
救急・消防 通話料無料・24時間対応。救急車を呼ぶときは119番。
119
警察 通話料無料・24時間対応。事件・事故は110番。
110
ジャパン・ビジター・ホットライン 英語・中国語・韓国語対応・24時間
050-3816-2787

多くの消防本部では、電話通訳センターを介した三者間同時通訳により、119番通報に24時間365日、主要な言語で対応しています。 2026-07-21 確認

周辺の医療機関

この一覧は、近い順に病院 15 件、診療所 10 件、薬局 10 件、歯科 5 件と、すべての救急病院を載せています。周辺にはほかの医療機関もあります。

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最も低いリフト乗り場病院診療所歯科薬局
周辺の医療機関
医療機関 直線距離 車で
病院 7
受付時間は詳細をご覧ください
8.9 km 約16分
受付時間は詳細をご覧ください
11.8 km 約18分
受付時間は詳細をご覧ください 救急対応 救急・24時間
21.0 km 約33分
受付時間は詳細をご覧ください
23.9 km 約34分
受付時間は詳細をご覧ください 救急対応 救急・24時間
24.4 km 約34分
受付時間は詳細をご覧ください
24.9 km 約35分
受付時間は詳細をご覧ください 救急対応
49.0 km 約80分
診療所 10
受付時間は詳細をご覧ください
5.9 km 約9分
受付時間は詳細をご覧ください
12.4 km 約19分
受付時間は詳細をご覧ください
18.5 km 約25分
受付時間は詳細をご覧ください
19.4 km 約32分
受付時間は詳細をご覧ください
20.2 km 約31分
受付時間は詳細をご覧ください
20.4 km 約32分
受付時間は詳細をご覧ください
20.6 km 約35分
受付時間は詳細をご覧ください
21.2 km 約34分
受付時間は詳細をご覧ください
21.4 km 約32分
受付時間は詳細をご覧ください
24.2 km 約35分
歯科 5
受付時間は詳細をご覧ください
2.5 km 約4分
受付時間は詳細をご覧ください
5.9 km 約9分
受付時間は詳細をご覧ください
6.4 km 約9分
受付時間は詳細をご覧ください
12.3 km 約19分
受付時間は詳細をご覧ください
18.4 km 約25分
薬局 10
受付時間は詳細をご覧ください
5.9 km 約9分
受付時間は詳細をご覧ください
8.1 km 約12分
受付時間は詳細をご覧ください
12.4 km 約19分
受付時間は詳細をご覧ください
18.5 km 約25分
受付時間は詳細をご覧ください
20.5 km 約33分
受付時間は詳細をご覧ください
20.9 km 約33分
受付時間は詳細をご覧ください
24.2 km 約35分
受付時間は詳細をご覧ください
24.2 km 約34分
受付時間は詳細をご覧ください
24.9 km 約34分
受付時間は詳細をご覧ください
24.9 km 約34分

旅行前の計画メモ

旅行前に収集した参考情報です。内容は変わるため、現地で必ずご確認ください。

救助の流れ

利用約款は、利用者が規定に反して管理区域の外に出て、本人または知人等から遭難救助の申告があったとき、スキー場が単独または関係官公庁等と協力して救助に当たると定めている。雪上での救助の手順や負傷者の搬送方法は公開されていない。

2026-10-12 時点
バックカントリー規定

利用約款は、スキー場管理区域の外に出ないこと、管理区域内でもコースに指定されていない所に出ないことを求めている。規則に反して生じた事故は自己責任とされる。スキー場は、非圧雪の「自己責任エリア」をインストラクターが案内するマウンテンガイディングを実施しており、上級者向け、1組6名まで、ヘルメット必須で免責同意書への署名が必要である。安全報告書によれば、パトロール隊員は雪崩の危険やゲレンデコンディションを常時監視している。

2026-10-12 時点
最寄りのクリニック

留寿都診療所は村内にあり、内科・小児科を平日に診療する。受付は9時から11時30分、14時から17時。土曜・日曜・祝日と夜間は休診。整形外科は毎月第2・第4水曜日のみで予約制。発熱や呼吸器症状がある場合は事前の電話連絡が求められている。

2026-10-12 時点

スタッフに見せる

受付でそのまま見せられる日本語の文です。

  • スキー中にけがをしました。

  • ここがとても痛いです。

  • 診察を受けたいです。

  • 海外旅行保険に入っています。

  • クレジットカードで払えますか?

  • 英語を話せる人はいますか?

  • 保険請求用の診断書と領収書をください。

費用・保険・薬

救助費用

管理区域外に出て救助された場合、救助終了後に人件費、雪上機器費用、索道運行費用、照明電気費用、その他負担経費の内容を明示して支払いを求めるとしている。規則違反により会社が損害や費用を負担した場合も、利用者に支払いを求める旨が約款にある。金額は公表されていない。

2026-10-12 時点

訪日外国人旅行者には日本の公的医療保険が適用されず、医療費は全額自己負担で高額になることがあります。十分な補償のある旅行保険への加入が推奨されています。山岳遭難時の捜索・救助費用に備える山岳保険もあります。

2026-07-21 確認

医療用麻薬・覚醒剤原料を含む医薬品や、1か月分を超える医療用向精神薬を携帯して日本に持ち込む場合は、事前の許可や証明書類が必要です。渡航前に厚生労働省の案内を確認してください。

2026-07-21 確認

医療上の助言ではありません。掲載している情報は、日本の医療機関の公的な登録や、医療機関・スキー場の公式サイトをもとにまとめた旅行計画のための参考情報です。診療時間・電話番号・診療内容は変わることがあり、最新かつ正確であることは保証できません。この情報にもとづく判断はご自身の責任で行い、受診前には医療機関に直接ご確認ください。緊急時はスキーパトロールに知らせるか119番へ。